旅行

2017年6月 9日 (金)

古都の風


奈良

古寺名刹をたずねて



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2017年6月 7日 (水)

奈良 4

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奈良へ

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2017年5月14日 (日)

礼文島 3

島の北端は岬を巡る トレッキングコースがある 風と雨の道をゆく

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対になっている岬を
一望出来そうな丘に登る

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花はセリ科の植物ハナウド
そこかしこに咲いていた
人参もそうだがセリ科の花は
打ち上げ花火のようで
心が和む

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地図にあるスコトン岬(A)
背後にはトド島がみえる
海獣達の越冬地だという

激しい季節風に
嫌気がさしそうなものだが
海流の影響で
居心地は良いらしい
相対的に!


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本来、標高の高いところで
自生する高山植物が
海の傍から花を咲かせる
別名、花の浮島といわれる由縁だった


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厳しい冬から
萌木色に染まる島に
彩りを添える野草

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小さくて可憐な花々には
園芸品種とは違う
逞しさがある

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チシマフウロ


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丘から見る右側の岬が
B : 金田ノ岬

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そしてもうひとつ
C の方向にも岬があった。
ゴロタ岬という。

更に南へと歩みを進めるなら
蒼く澄んだ美しい海辺を抱える
澄海岬へと辿ることができた



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2017年5月13日 (土)

礼文島 2

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傘は役に立たなかった
雨粒とも霧雨とも区別がつなかない
疾風が崖を駆け上がってくる
痛くはないが寒い

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森林限界のような荒涼とした風景だった
高木は育たない
笹原が続く丘をトレースする人達がいる

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「体力がないからね、これが最後だと思う」
誰かがそう言った


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2017年5月 9日 (火)

礼文島

あっという間に一年が経ってしまった
雨と風の旅もいい思い出となっている
その写真を少しだけ
備忘録として記します

手持ちスナップ写真です
ピンぼけだし光は足りないし
諦めていたんです

やっと整理する気になりました
旅行の記録写真、
それでいいじゃないですか


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A 1.2.3.6枚目
B 4.9枚目

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C 7枚目
D 8枚目
5枚目は8枚目を振り返って


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2017年2月20日 (月)

雪まつり 7

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二日目の目的地は小樽の雪灯りです
移動するにも
たっぷり時間があるので
午前中は昨日の続き。

どこもかしこも賑わっておりました
人ひとひと
順路は一方通行の規制が。
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一番人気?
人集りが絶えません
誰かが記者会見みたいって

カメラ、カメラ、カメラ!
自分もそのひとりにて
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子供の居る風景は
どこにいっても和みます


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ニット帽がつぼ
学校名の入ったビブスが
わらわらと

あちらこちらで
団子になっておりました
見ただけでも四校は
居合わせました


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大がかりな雪像、雪の建造物が
見るものを圧倒します

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今回、最も大きな雪像と

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飽きてきた
おっさん←
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平日なんだけどね

つづら折れにて長蛇の列
いやはやなんとも

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実態はなくてもいいのね

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ポチッとよろしく!
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2017年2月18日 (土)

雪まつり 6

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モノトーンの世界が
彩り豊かに輝いてゆく

テレビ搭のある1丁目から
12丁目へと真っ直ぐ続く
遊歩道

雪像や屋台、各種イベントステージ
各々が趣向を凝らして待ちうける
雪の祭典

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夕食の待ち合わせまで
時間の許す限り見て回りました
以下、写真多数
お目汚しにて恐縮です
雰囲気だけでも伝われば幸いにて

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ここまでで半分強でしょうか
待ち合わせの居酒屋に
移動する時間となりました


前日は若干、点灯試験な感じもありますが
人混みもなく
のんびり楽しめたように思います
腰痛持ちにはありがたいのよ


あれです
嫁様は終始ご満悦にて
それが何にもかえがたく

ありがとね

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ポチッとよろしく!
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